ペニスで女の子を潮吹きさせるなら「硬さ・上向き加減・長さ」の3つを鍛るべし!

潮吹きにはペニスの硬さ・上向き加減・長さが大事

女の潮吹き、個人的には大好物です。

どれだけグラマラスな肉感ボディであっても、感度が悪くて潮吹きしないのは大きなマイナス評価。

潮吹きは尿だ!と言い張っている人も多いですが、成分がなんであれ「膣からビチャビチャと大量の水分が噴き出す様」に勝てるエロスは一切ないと思っています。

今回は、そんな潮吹きさせるのも潮吹き動画を見るのも大好きな私が「どうやったら、どんなペニスなら潮吹きさせられるか?」についてお話ししていこうと思います。

※潮吹きするかどうかには「ペニスと膣の相性」も重要なので、無理強いして膣を傷つけてしまうことに気を付けよう

Gスポットの場所と潮吹きさせる方法

Gスポット

Gスポットは「クリトリスから1.5cm上の場所」にあるとされていて、お豆さんの位置から膣の位置を確認してGスポットを割り出しましょう。

指の第二関節まで膣に入れて、指の腹が触れるあたりの「ザラザラした感触の場所」がGスポットです。

ちなみに「スポット」と言われているように、点ではなくて感度が高い範囲全体がGスポットと呼ばれています。

 

Gスポットは「未開発だと感じない」「開発されると感じるようになる」という特徴があり、男性経験が浅い女の子だとまだまだ潮吹きするにはほど遠い状態です。

といっても、手で半ば無理やり刺激したら「膀胱が刺激されておしっこを漏らす」ので、潮吹きしているように感じたりもしますw(爪はしっかり手入れすること)

 

正常位でGスポットを刺激するなら、的確に当たるようにペニスの「硬さ・角度」が必要です。(場合によっては長さも)

また、女の子のお尻がそれほどボリューミーじゃない場合は、布団やマクラを背中や腰に入れると丁度いい角度になります。

 

ちなみに私は「めちゃくちゃ上向き加減が強いペニス」を持っているので、正常位が一番Gスポットを刺激しやすくなっています。

上向きが強すぎる場合は、女の子の腰にマクラを入れて少し浮かせてから、ペニスの中間ぐらいまでを挿入して下から突けば「Gスポット」に当たるようになります。

 

正常位でGスポットに当たらない場合は、女性をソファーの角やベッドなどの高い位置でM字開脚してもらい、下から男がピストンすれば誰でも潮吹きさせられるようになります。

また、ペニスの角度がまっすぐで上向きではない場合は、よくアダルトビデオの潮吹きシーンに使われている体位「背面騎乗位」を試してみましょう。(向かい合わずに女が男の上にまたがる体勢)

 

「Gスポットで潮吹きさせるには開発が必要」と言われることが多いですが、個人的には「開発といっても毎回Gスポットを刺激するようにエッチするだけ」でいいと思っています。

難しく考えずに、

  • Gスポットの位置をつど確認して覚える
  • そこに当たるように加減しながらピストンする
  • たまには手マンで優しくGスポットを刺激する

を繰り返していけば、2~3ヶ月もあれば潮吹きしてくれるようになると思いますよ。(最初から潮吹きする娘もいる)

潮吹きさせられるペニスとは

チンコみたいなバナナ

潮吹き系のアダルトビデオを見ていると、柔らかくてサイズの大きいペニスを持ったAV男優さんでも潮吹きさせていることがあります。

そういった方は決まって「背面騎乗位」で下から直角にピストンしていますし、ナニの大きさも15~16cmはあるので、一般の方が真似できる芸当ではないですね。

ペニスがそれほど硬くなくても「体位と長さによっては潮吹きさせられる」ということの動かぬ証拠ではありますが、ペニス増大サプリを飲みまくってチントレしないと16cmまで大きくすることはできません(汗)

 

一方で、長さは13cm程度しかない私のチンポでも、上向き加減が強くてカチカチに勃起できていればGスポットを刺激することができています。

ペニスがしっかり上に勃起していればGスポットに当たりやすくなるし、硬さが十分であれば途中で曲がることなく的確に刺激できるようになります。

大きさが13cm程度の平均的なペニスでも、「どうやったらGスポットに当たるか、ピストンできるか」を研究すれば、エロすぎるビッチャビチャのおもらし潮吹きが堪能できるのです。

  • ペニスが10cmしかない
  • 半立ちだから上向きが弱い
  • 硬さがなくて曲がってしまう

といった馬力の弱いペニスを持っている場合は、精力剤やペニス増大サプリで潮吹き可能なハイスペックペニスに鍛え上げましょう。