仮性包茎の私は「手コキ・フェラ」では射精できたことがなかった|亀頭の感度

仮性包茎

こんにちは、中学生の頃から先日まで仮性包茎で生きておりました。

最近「ペニス増大サプリ」「常に剥けている状態を保つ」の2点で仮性包茎が治すことができたんですが、やっと「手コキ・フェラチオ」でイけるようになりました。

仮性包茎の時は「皮オナニー」してしまっていて、皮が余って平常時は被さっていたこともあり、刺激に慣れておらず手でシコられたり咥えられたりするとくすぐったくて仕方なかったんですよね。

仮性包茎を卒業できたこともあり、今回はそんな「皮かぶりのペニス」についてお話ししていこうと思います。

仮性包茎は勃起時に皮が剥けて、平常時は亀頭の一部が隠れている状態

日本人男性の6~7割がこの仮性包茎と言われていて、「勃起時は剥ける」「平常時は亀頭が皮に被さっている」という状態が仮性包茎です。

「仮性」とついていることもあり、常に皮被りじゃないわけで、そこが勃起時にも剥けない「真性包茎」とは違う点ですね。

 

私は勃起時にズル剥け、正常時は「寒いときだと尿道がギリ見えるレベル」「暖かい気温では亀頭の半分が見える」といった仮性包茎具合でした。

冬場にジョギングしてた時は余った包皮が幾重にも重なって気持ち悪いペニスになっていました、イモ虫感ありましたね・・(苦笑)

亀頭(カリ)が刺激に慣れておらず、手コキやフェラチオはくすぐったく感じる

仮性包茎の状態では亀頭が常に露出しているわけではなく、皮を剥くと「ピンク色」になっています。

パンツにこすれたりして刺激に慣れておらず、女の子に触られると「くすっぐたく感じる」ので快感にはほど遠い状態でした。

 

皮オナニーの要領で手コキしてもらったり、雰囲気だけエロいフェラチオなら勃起させることはできましたが、やはり射精することはできませんでした。

「もうイれよっか^^」とくすぐったいことがバレないように、早く挿入しようと誤魔化していたことをよく覚えています。

 

私が「仮性包茎を絶対に治すぞ・・・!」と奮起できたのは、手コキやフェラチオでもイきたかったからです。

挿入だけだと疲れますし、手コキやフェラで射精できたら女の子側も満足してくれるだろうと踏んだからです。

増大サプリで中身を大きくして、常に剥いている状態を維持したら治った

バイタルアンサー 中身

仮性包茎を治せたのは「ペニス増大サプリ」のお陰でした。

「なぜ皮がしっかり剥けないんだろう、勃起したらズル剥けになるのに…?」と考えてみると、平常時のペニスが小さくて皮が余ってしまうからなんですよね。

つまり、性的な興奮がない状態では「ペニスに血液が溜まっていなかった」のです。

 

ペニスはスポンジのような海綿体(血管の集合体)で出来ているので、血液が中に溜まらないとサイズは小さくなってしまいます。

私は「タバコ・お酒・偏った食生活・運動不足」と4つの要因が重なって、ペニスサイズが極端に小さくなっていることに気付きました。(血管が収縮して精力も落ち、さらに栄養不足で拍車がかかった状態だった)

そこでペニス増大サプリを飲んで血管拡張させて、血流を取り戻すようにしてみたのです。

勃起時にサイズアップする精力剤なら平常時にも効きますからね。

 

それと共に、普段から「ペニスの余った皮を根元に寄せて強制的に剥けさせる」ようにしました。

皮に位置を覚えさせると共に、なるべくカリ部分の隠れた箇所が「乾燥している状態」にしたほうがいいかなと思ったからです。

普段は隠れて湿気がある状態で、皮がくっついて包茎状態になっているので、そこが乾いたら根元付近に収まってくれるだろうと。

 

結果は良好で、増大サプリの摂取と皮を根元に維持した状態を続けたことで「徐々に仮性包茎じゃなくなっていった」のです。

手術をしたような完璧キレイな状態にはまだなっていませんが、手コキやフェラチオで射精できるようになったので「理想が現実に」なりとても満足しています。

それに手術で皮膚を切るのは怖いですからね、ペニスに麻酔注射を打たれるのもごめんでした(汗)

 

私が使っていたペニス増大サプリは下記ランキングページの1位の商品です。

増大目的でも精力回復にもNO1の精力剤なので、ペニスの悩みを解決したいなら力強い味方になりますよ。(全額返金保証があってリスク0で試せる)

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仮性包茎は自力で治せても、真性包茎はクリニックでの手術が必要

真性包茎 カントン包茎

仮性包茎は「正常時の血液不足」なので自力で治せましたが、真性包茎やカントン包茎は無理だと思います。

でも、逆に真性包茎であれば健康保険が適用されるので、自己負担額は3割ほどで手術が受けられますよ。

全国展開している「上野クリニック」で調べたところ、ナイロン糸で縫う切開手術で「70,000円」吸収糸で縫う切開手術で「100,000円」ぐらいの料金でした。

当日の手術も可能で、手術時間は40~50分間。抜糸が必要な術式では2週間後に再度出向いて終了、といった感じです。

 

私は真性包茎やカントン包茎ではないので「気持ちは分からない」のが正直なところですが、酷いケースであれば早めに手術を受けたほうがメリットが多いように思います。

ペニスの悩みは「人に言いにくい」ですし、クリニックで人に見られるのは更に嫌ですよね。

しかし、一度治療を受けれれば「一生涯にわたって包茎じゃなくなる」ので、重い腰を上げて挑みましょう。